カツカレーのお店

© 三日月カツカレー crescent katsu-curry All rights reserved.

三日月カツカレーのニュース

20151/31

カツカレーの日本初は浅草から!

カツカレーは日本で生まれた洋食であり、発祥として知られているのは「銀座スイス」という店で、1948年(昭和23年)にカツカレーが誕生したとなっています。

(中略)

しかし、本当の意味での元祖が浅草にあるんです。

銀座スイスは、洋食のお皿にライスと豚カツを盛り、それにカレーを掛けた現在もっともポピュラーなスタイルを「カツカレー」として命名し提供した元祖。

それより30年も前である1918年(大正7年)、第一次世界大戦終戦や松下電器創業の年に、浅草の洋食屋台「河金」で、どんぶり状態のカツカレーがすでに提供されていたのです。

(後略)

【カツカレー発祥の店が、実は浅草だった! 河金】/浅草スマートニュース

三日月カツカレーHANAこんにちは。雑用係のハナです。
本日は浅草スマートニュースさんからのニュースをお届けします。

とんかつ×ごはん×カレーというスタイルを日本で初めて提供したというお店の流れをくむとんかつ屋さん。「カレー雑学大百科」でも、「1918年(大正7年)東京浅草の洋食店・河金がカツカレーを考案しました。」と書かれています。
そのカツカレーメニュー「河金丼」の食レポです。ルゥ東京さんも紹介していたし、ボクも食べたくなりました~。

 

三日月カツカレーのニュース

201410/28

カツカレーをバイ貝で試作!島根県で試験提供!

三日月カツカレーのニュース

201410/31

カツカレーパンがガチカレー2014銀賞受賞!

三日月カツカレーのニュース

201412/7

カツカレーを給食で味わうG坂本選手!写真入りで公開!

三日月カツカレーのニュース

20155/29

カツカレーのお店もある北九州市のカレースタンプラリー!

ページ上部へ戻る